ふるさと納税で日本中におでかけに行こう|体験型ふるさと納税サイト「さといこ」

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予約後の流れはどうするの?「さといこ」の使い方

| さといこの使い方 〜 体験日当日 〜


STEP1. 現地に到着後、受付!


到着したら、スマホなどで予約完了画面をスタッフにご提示ください。
チケットは基本的に必要ありません(コンサートなど、チケットなどが必要なプランもあります。その場合は自治体ではなく、ホストから事前に連絡があります)。
※納税をしたことが確認できるよう運転免許証や保険証など本人確認書類のご提示が必要な場合がございます。ご理解とご協力をお願い致します。

<< POINT >> 当日の飛び入り参加もOK


当日に人数を追加したい場合、サイト上に空きがあれば申し込みができます。
もし空きが無い場合も直接ホストに問い合わせていただき、空きがあれば参加できますが、
「さといこ」を通してのお申し込みではないため、ふるさと納税の対象にはならない場合もあります。ホストに確認するようにしてください。

STEP2. 体験!そして、レビューを書こう!


受付完了後、体験ができます。

楽しい時間を過ごしましたら、ぜひレビューの記入にご協力お願いします。
また、次回のおでかけもぜひさといこをお使いください!





| さといこの使い方 〜 体験後 控除申請 〜 


STEP1. 受領書を受け取る


寄附先の自治体から寄附を証明する受領書(寄附金受領証明書)が送付されます。これが控除の申請の際に必要になります。
送付時期はまちまちですが、2ヶ月以上経っても送られてこない場合は寄附先の自治体に問い合わせてみてください。


STEP2. 確定申告 or ワンストップ特例制度 で控除申請する


控除を受けるための申請をします。
申請の期限や方法は、確定申告をする方と、ワンストップ特例制度を利用する方で異なります。



< 確定申告をする方 >

2019年1月1日〜12月31日に寄附をした場合、
翌2020年の2月〜3月の確定申告の時期に、寄附金受領証明書と共に税務署へ申請。
→控除額が所得税から還付、2020年度の住民税から控除されます。




< ワンストップ特例制度を利用する方 >

2019年1月1日〜12月31日に寄附をした場合、翌2020年の1月10日必着で、所定の申請書と本人確認ができる書類を寄附先の自治体へ郵送。
→2020年度の住民税が控除されます。

ワンストップ特例制度の場合は、所得税の還付はありませんので注意が必要です。
もし期限に間に合わなかった場合は、2月まで待って確定申告をすればOK。





以上が「さといこ」をご利用したふるさと納税の大まかな流れです。
控除上限額、申請の期限だけ気をつけておけば、そこまで面倒な手続きはありません。

さっそく今度のお休みの旅行計画を"さといこ"を使って立ててみてはいかがでしょうか。




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