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浅間山に抱かれた高原の町 長野県御代田町

御代田町は、日本屈指の活火山である標高2,568mの浅間山の南麓に広がる地域にあります。気候は年間を通して涼しく、降水量が比較的少ないため、優れた高原野菜(レタス、白菜、キャベツ)の産地として全国に知られています。精密機械工業、食品加工と製造業が盛んであり、北陸新幹線や上信越道など、首都圏とのアクセス環境も整っており、利便性と環境面に恵まれた、暮らしやすい自然豊かな高原の町です。そして、人口増加率は長野県下でもトップクラスを誇り、年少人口や生産年齢人口の比率も高く、若い世代が多く暮らす町となっています。

毎年7月最終土曜に「信州・御代田龍神まつり」が開催されます。御代田町の夏の一大イベントです。


高原で成長したブランド食材と「龍神まつり」

冷涼な気候に恵まれ、ブランドとして成長した食材

冷涼な気候を活かしたレタスなどの高原野菜は、都会ではなかなか味わうことのできない絶品です。また、浅間山を中心とした山々の恩恵に恵まれ、春には山菜、秋にはキノコなど四季折々の逸品が盛りだくさんです。

ひたむきなまつりの熱気が感動を呼ぶ「龍神まつり」

毎年7月の最終土曜日に開催される「龍神まつり」は佐久地方に広く伝わる「甲賀三郎伝説」に基づいた町民歳出の夏まつりです。全長45メートルの甲賀三郎と30メートルの舞姫が龍神太鼓の演奏に合わせて舞い踊り、まつりの終わりには花火が夏の夜空を彩ります。

いにしえの物語、縄文の神秘にせまる。

浅間縄文ミュージアムでは、世界的活火山である浅間山と、そのふもとに栄えた狩猟採集文化「縄文」のテーマ展示を行っています。縄文文化は、今から13,000年から2,300年前までのおよそ10,000年間続きました。特別展示室では、焼町土器をはじめとした国の重要文化財、100点以上を常時公開し、土器や勾玉を作ったり、原始的な方法での火起こし体験もできます。

目次

寄附金の使い道

まちづくり全て(町長におまかせ)

重点政策と判断する事業に使わせていただきます。

人気のおみやげ

信州そば 三昧セット

信州おやき詰合せ

野沢菜とエリンギキムチ 計6種 詰合せセット

長野県御代田町の体験プラン